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	<title>パソコンの修理．ｃｏｍ</title>
	<link>http://www.uscubabiz.org</link>
	<description>パソコンの修理に関する情報、また心がけること</description>
	<lastBuildDate>Tue, 04 May 2010 11:54:55 -0500</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>パソコンの保証期間と修理サービス</title>
		<description><![CDATA[今やパソコンもれっきとした家電の一種となっていますね。
あらゆる家電に保証期間があるように、当然パソコンにも保証期間があります。
通常、パソコンの保証期間は1年間で、追加料金を払えば3年間まで延びます。
パソコンを購入してから1～3年の間にもし何らかの故障が起こった場合、無料で修理サービスを行ってもらえます。
保証内容や免責事項は保証書などに明記されていますが、ここでもいちおう注意書きとして述べておきましょう。
保証期間内にもしパソコンが故障すると、受けられる無料サービスとはあくまでも修理であって、間違っても新品との交換ではありませんので、あしからず。
購入の際に保証期間を確認するのはもちろんその店でのことですが、修理してくれるのは店ではなくてパソコンのメーカーです。
そのため修理を依頼するのもメーカーに対してということになりますが、初期不良といった思わぬ事態により修理するよりも新品と交換した方が良いと判断されそうな場合は、メーカーではなく購入した店に相談すると良いでしょう。
しかし、品質に関する問題となるとやはりメーカーへの相談が必要となります。
たまに保証期間について勘違いしている方がいらっしゃるので、これについても明確に述べておきます。
当然のことですが、保証期間の開始日はパソコンを購入したその日です。
電源を入れて使用し始めた日（セットアップした日）ではありません。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/15</link>
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		<title>起動しない？なぜ？</title>
		<description><![CDATA[パソコンが機動しない！と、もしなったらあわてますよね。
パソコンが起動しない時の確認事項です。
まず電源が入っていることを確認しましょう。電源ランプの点灯、インジゲータ表示などが正常であれば電源が入っていると判断できます。電源が入っているのにも関わらず、正常に起動できない場合にはどうしたらよいでしょう。
・表示が真っ暗な場合
電源が入っていても表示が真っ暗なまま起動しないことがあります。その場合は表示されていないのか、起動していないのかか確認してみましょう。
まず、表示が真っ暗なまましばらく放置しておきます。表示されていない場合には、ハアードディスクのアクセンスランプが点滅し、パソコンが起動します。この場合は表示に問題はあるが、パソコンは起動していると考えることが出来ます。
起動していない場合には、しばらく放置しても変化はないはずです。なんらかの原因でパソコンが起動していないと考えることが出来ます。
・起動の途中でとまってしまう場合
パソコンの起動中に止まってしまう場合には以下の点を確認しましょう。
・止まるタイミングはOSの起動前後どちらか
・エラーメッセージは表示されるか
止まるタイミニングがOSの起動は始まってからであれば、ソフトの問題と考えられ、OSの起動であるシステムの修復で復旧できある場合もあります。
逆にOSの起動が始まる前であれば、ハードの問題である可能性が高くなります・
エラーメッセージが表示される場合はその内容をメモしておきましょう。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/14</link>
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		<title>キーボード修理、掃除</title>
		<description><![CDATA[特にノートパソコンであることですが、キーボードの文字が打てなくなる、もしくは押しっぱなしになってしまう、ということがあります。
多くの場合、それは故障ではありません。
故障と判断してしまう前に、掃除のことを考えましょう。
キーボードは常に上を向いているため、キーの隙間から埃が入ります。
たまには逆さにして振ってみましょう。
それだけでもけっこう埃が落ちます。
また、外せる製品でしたら、キーを外して掃除します。
そのときの注意点が、キーの裏にあるパンタグラフ。
これが壊れてしまうとキーが使えなくなってしまうので、慎重に外してください。
掃除には乾いた布か刷毛を使います。
決して強い力でゴシゴシと擦ってはいけません。
こうして掃除をすることによって、また問題なく使えるようになることがよくあります。
とはいえ、掃除は一度すればよいというものではなく、パソコンを使っていればまたキーボードは汚れます。
掃除の手間を惜しむ人は、カバーをつけましょう。
カバーなら掃除といっても水洗いで済みます。
材質がシリコン製のものだと、テープ等を使わなくてもしっかりとキーボードに貼りつくのでおすすめです。
しかし、一枚隔てるものがあってキーボードを押すということに違和感を覚えるという人もいるかと思います。
筆者自身もカバーを使ったことがあるのですが、どうにも違和感がつきまとい、すぐに使用をやめてしまいました。
定期的な掃除を心がけてカバーを使わずにキーボードを使用するか、掃除の手間を省いてカバーを使用するかは個人次第ですので、どちらにするかはお任せします。
もし、キーボードの掃除をしてもうまく操作できない場合ですが、そのときはキーボードの交換を検討することをおすすめします。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/13</link>
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		<title>パソコンの修理を依頼する前に</title>
		<description><![CDATA[パソコンをよく使う人なら、パソコンの急停止というトラブルにみまわれることは一度はあるでしょう。
そのトラブルの原因がソフトではなくハードの方にあり、物理的に重い障害だと自分で直すことは難しいですよね。
修理に出せば、それがどんなに早いとしても、その間はパソコンが使えないのでそれだけで都合が悪いです。
ただ、それが本当に故障なのかどうなのかは、一見しただけでは素人目には分かりづらいです。
ですが、分かる範囲だけでも、自分で故障の原因を把握してみましょう。
意外と、電源コードがささっていなかったり、モニタの電源を切っていたりなど、些細なところにあるかもしれませんよ。
また、使用中に動かなくなっても、再起動することで問題なく使用できることもよくあります。
前日の使い方が原因となって一時的な停止がおこったという場合もあり、それらは問題視するほどのことではありません。
再起動させる際には、一度ログオフしてからだとより確実なこともあります。
また、電源コードを抜いておくという方法もあります。
電源を落としてから再度入れるまでかける時間は、場合によりますが、大抵は数十分で充分です。
それでも解決しなければ半日ほどおいてみましょう。
１日から２日ほど置いておいても解決しない場合、そのときこそ故障している可能性が高いでしょう。
重度の障害と考えなければならないのが、電源が完全につかない場合なので、そのときは修理の依頼が必要となります。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/12</link>
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		<title>マウスに関するトラブル？</title>
		<description><![CDATA[■マウスが反応しなくなったら・・・
大変基本的なことなのですが、電池の有無を確認しましょう。
光学式マウスなら、ひっくり返してみて赤い光があるかないかで確認できます。
光っていなければ、無反応の原因は至極単純、電池がなくなっていたということです。
■マウスポインタの動きがぎこちなかったら・・・
マウスは何の上で使用していますか？
レーザーや光学式のマウスは、ツルツルな机の表面ではうまく反応してくれません。
パソコン用デスクだとマウスが使えるよう加工してあるものもありますが、やはりマウスパッドを使用したほうがよいです。
以前、職場でこんなことがありました。
そこでは皆マウスはマウスパッドなしで使用していましたが、マウスの動きに問題はありませんでした。
しかし十数人いる中のただ一人だけ、うまく反応してくれなかったのです。
調べてみたところ、その人が使用している机だけマウスをよく動かしている表面がツルツルになってしまっていることが分かりました。
どうやら何度もマウスをぐりぐりと動かしていたために、細かくあった凹凸がなくなってしまったのだそうです。
それ以降、その人は自前のマウスパッドを使用するようになりました。
さて、マウスパッドにもマウスの動きは左右されます。
マウスパッドは無地のものを使用していますか？
もし柄ものを使用していると、その柄を拾おうとしてマウスポインタの動きがぎこちなくなります。
色は何色でもよいので、光学式マウス対応のマウスパッドを使うようにしましょう。
最後に、センサー部分の汚れには気をつけましょう。
数年前までは主流だったボール内臓のマウスだったら、定期的なボールの掃除が必要でした。
ボールが回転する際に埃が巻き込まれて、回転が鈍るためです。
レーザーや光学式マウスではその必要がなくなったかと思いきや、さすがに汚れていては反応は鈍くなるというものです。
ボールを取り出すような手間はなくなりましたが、掃除の必要がなくなるという好都合なことはありません。
パソコンまわりは清潔にすることを心がけましょう。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/11</link>
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		<title>バックライト、インバータの交換</title>
		<description><![CDATA[パソコンを起動させても画面は暗いまま。または薄っすらとだけ見える。画面が赤い・・・
これらはバックライトもしくはインバータの交換を要するトラブルですが、メーカーに修理の依頼をすると液晶パネルの交換をすることになってしまいます。
理由は単純で、バックライト等の交換より短時間で終えることができ、簡単なためです。バックライトはその名の通り灯りの役目を果たすもので、いわば蛍光灯と同じです。
寿命があるため使えば使うだけ暗くなっていきます。
パソコンの扱いを丁寧にしていてもいずれはバックライトの交換が必要となりますが、それだけのために液晶パネルを交換しなければならなくなるのは、少し金銭的に痛いものがあります（液晶パネルは保証の対象外なので高いのです）
なので、バックライトの交換に関する修理は、メーカーではなくパソコン修理を専門とする業者に依頼することをおすすめします。
バックライトを交換すると、当然ですが暗くなりかけていた交換前よりも明るく見えます。
暗くなるときは徐々になるので違いはあまり感じませんが、突然明るくなると違いがはっきりとわかるものです。
これが「画質が変わったように感じる」こともあるでしょう。
また、液晶パネルの表示にムラが発生することが、バックライトやインバーターを交換後には起ります。
傷やドット抜けではありませんが、画質が変化したといえる違いなので、気になる方はやはり液晶パネルごと交換した方がよいかもしれません。
とはいえ、普通に使うには気にならない程度の違いですが。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/10</link>
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		<title>液晶パネルのトラブル</title>
		<description><![CDATA[先日、友人からノートパソコンの液晶パネルにヒビが入ってしまったと連絡を受けました。
最初は小さな傷程度だったヒビが、開け閉めを何度もしていくうちにどんどん進行していき、とうとうパネルを斜め縦断するほどの傷になってしまったのだとか。
初めにヒビが入った原因はわからなかったそうです。
閉めるときに何か突起物を挟んでしまったか、それとも強い衝撃を与えてしまったか・・・
結局その友人は、そのノートパソコンが古かったこともあったので買い替えてしまったのですが、ちょうどよいので今回は液晶パネルについてです。
液晶パネルのトラブルは上記のようなヒビ以外にも種類があります。
砂嵐や縦縞が発生したり、白色化してしまったり、バックライトやインバータに障害が起こってしまったり。
液晶パネルと一口で言ってもその構造は複雑なので、故障した部品や箇所によってトラブルの種類や修理方法も異なるのです。
以下は対応別トラブルの種類。
①　バックライト、もしくはインバータの修理
・薄っすらと映って見えるが、画面は暗い。
・電源を入れると点滅して、その後白くなる。
・電源を入れると画面が赤黒くなる（これはランプ部分が加熱する危険な状態です）
…等
②　電源供給関連の修理
・全白色
・砂嵐
…等
これらの現象は液晶パネルに電源が供給されないときに発生します。
故障しているのは、ケーブルの接続関連部分、液晶パネルの電気基盤回路、マザーボードの電源管理回路・・・と思われます。
③　液晶パネルの交換
・液晶パネルが割れた。
・液晶が漏れた。
・縦縞発生。
・部分的に表示されない。
…等
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/9</link>
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	<item>
		<title>パソコン内部の掃除</title>
		<description><![CDATA[意外と思いつかないパソコンの内部の掃除、これは結構大切なことです。
パソコンの使用中にはご存じのとおり常にファンが回っていますが、それはつまり吸気と排気を行っているということです。
吸気するということは空気中の埃も一緒に吸い込んでしまっているということ。
パソコンの内部にはその埃が使用するたびに溜まっていくのです。
埃を掃除せずに溜めたままにしていると、排熱・冷却能力が下がってしまいます。
その結果、動作不良や突然のシャットダウンなど様々なトラブルを引き起こしてしまうので、パソコンの外側ばかりではなく、時折パソコンの内部も掃除しましょう。
掃除の時期は３ヶ月ごと。
長くても半年ごとには行うことをおすすめします。
必要な物
・掃除機
・掃除機のアタッチメント
・プラス型ドライバ （通常使用する大きさの 自分にとって使い易いもの）
・豚毛のブラシ（静電気を発生させない為に、これは絶対に必要です）
豚毛のブラシは静電気を避けるために必要なものです。
パソコンに静電気は大敵なので、掃除機のアタッチメントはなくてもいいですが、ブラシは必ず用意しましょう。
①　ケーブルを全てパソコン本体から抜きます。
②　本体を横に寝かせて、ケースを外します。
③　自分の体内から静電気を放電する。
何か金属のもの（ドアノブなど）に触れることで放電できます。
パソコン内部に触る前に必ずしておきましょう。
④　内部掃除
掃除機と豚毛のブラシで埃をはらっていきます。
タオルや掃除機のブラシ部分は絶対に使用してはいけません。
理由はそれらが化学繊維でできているので、静電気が発生してしまうためです。
またアタッチメントを取り付けた掃除機も、部品には触れないよう気をつけましょう。
⑤　ケースを取り付ける
埃を全て取り除いたら、ケースを取り付けてケーブルを接続します。
パソコンを起動させて、動作に問題がないか確認しましょう。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/8</link>
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		<title>勝手に開くCDトレイ・・・</title>
		<description><![CDATA[何もしていないのにCDトレイが勝手に出てきてしまうというトラブルは、実はよくあります。
NECや富士通の製品に多いような気がしますが、パソコンの一部品であるCDドライブそのものはNECや富士通が作っているわけではないので、それらばかりに原因があるというわけではないのでしょう。
メモリ増設などのためにパソコンケースを外した場合、その後の組み付け不良が原因となってトラブルが起こることがあります。
そんなときは再度組み付けしなおしてみて、それでトラブルが解消されれば問題ありません。
しかし、組み直しても解消されず、そもそもパソコンケースを外したこともないという場合だと、大抵はCDドライブの交換が必要となります。
ドライブ交換の手順は次のとおり。
①　ケースを開ける。
手前に引いて、持ち上げるように外します。
②　ドライブを外す。
右側面のビスをひとつ外します。
ドライブを動かすには、反対側のレバーを引いてロックを外します。
ケーブルが数本あるので、それらを抜いてからドライブを正面に引き出します。
③　新しいドライブをセットする。
ショートピンを確認した後、ドライブを外したときと逆の手順でセットします。
ケースのセットの同様です。
イジェクトボタンを押してもなかなか出てこないというトラブルもありました。
その場合もドライブを交換してしまえばすっきり解決するのですが、勝手に出てくるわけではないのならそのままでも使用できます。
エクスプローラ上でCDドライブを右クリックして「取り出し」を指定すれば、問題なく開きますからね。
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/6</link>
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		<title>バックアップの大切さ</title>
		<description><![CDATA[パソコンを修理に出す際、気になるのが中に入っているデータですよね。
大事なデータがたくさん入ったパソコンが修理から戻ってくるまで、そのデータの全てがはたして無事に残っているのか。
修理中のふとしたできごとで、あれよという間にデータが消えてしまうのでは・・・？
パソコンが修理から戻ってきて、直されたパソコンを起動させるまで、ハラハラしながらおくる日々。
もちろん、業者の方々は細心の注意を払って作業してくれることでしょう。
ですが、やはりそこは人間、小さなミスをしてしまうことだってあるかもしれない。
そしてそんなたった一つの小さなミスでさえ、データの運命は左右されてしまうのです。
データが消えてしまわないために、ユーザーがとれる対処法はただひとつ、バックアップをとっておくことです。
かといって、パソコンが故障してからでは、バックアップなんてとれません。
日頃から定期的にバックアップをとっておくことが大切なのです。
・・・と説明すると、バックアップはいつか修理に出すことを懸念してとっておくもののように感じられますが、勘違いしてはいけません。
バックアップはパソコンが故障してしまったときのためにとっておくものなのです（もちろん、他にも目的や懸念すべき事項はありますが）
DVD-Rでも、外付けハードディスクでもかまいません。
バックアップは常に、できれば一週間ごとにとるようにしましょう。
パソコンの故障は急に起こります。使えなくなってしまってからでは遅いのです。
これは、実際にバックアップをとっていない状態でパソコンを故障に至らせてしまった、筆者からの忠告です！
（あれは本当に痛い損害だった・・・）
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		<link>http://www.uscubabiz.org/archives/5</link>
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